>>415
> 結論は、>>129なので
数当てとは無関係の単なる極限の話として

h(x) = f(x) + g(x)を考えるとh(x)は連続関数である

http://lab.twcu.ac.jp/nick/lecture/2013/conti.pdf
p.2の定理3.2.3より「f + g は連続である」

f(0)の近傍(0, ε_f)をε_fと書きg(0), h(0)に対しても
同様にε_g, ε_hと書くことにする

h(x) = f(x) + g(x)であるからε_hはε_fとε_gの少なくとも1つと一致する

P(X={ε_f, ε_g}) = 1/2

ε_fあるいはε_gをランダムに1つ選べばそれがε_hと一致する確率は1/2

>>421
> 時枝記事の前半の解法不成立が分ります
> なぜ”当たらないのに、当たるように見えるか”について書いたのが

>>386
> すでにある数学の理論、近傍系の理論や、伊東由文先生のPDFなどを、援用できることです

上の確率1/2が確率0であるというのがスレ主の主張であるが
「すでにある数学の理論」あるいは「近傍系の理論」に反している