>>480
つづき

 (>>455より)
「> 結論は、>>129なので
数当てとは無関係の単なる極限の話として
h(x) = f(x) + g(x)を考えるとh(x)は連続関数である
http://lab.twcu.ac.jp/nick/lecture/2013/conti.pdf
p.2の定理3.2.3より「f + g は連続である」
f(0)の近傍(0, ε_f)をε_fと書きg(0), h(0)に対しても
同様にε_g, ε_hと書くことにする
h(x) = f(x) + g(x)であるからε_hはε_fとε_gの少なくとも1つと一致する
P(X={ε_f, ε_g}) = 1/2
ε_fあるいはε_gをランダムに1つ選べばそれがε_hと一致する確率は1/2」

それ、貴方の書いている意味が、全く分らないが
おそらく、私のいう伊東由文先生のPDFの関数の同値類(下記)を
http://wwwa.pikara.ne.jp/yoshifumi/THF-I/THF-I-2.pdf 超函数の理論I 第2章 層 伊東由文)(>>397より)
思いっきり勘違いしていると思います