>>64 補足

> 6.関数の芽の理論に詳しい人なら分かると思うが、正則関数の芽であれば、芽の情報から関数全体を構成できる(解析接続)
> 7.しかし、正則関数でなければ、微分可能関数などでは、それはできない
> 8.確率1/2とか言われても、それが果たして正しいかどうか?

(関数の芽の理論として)
一見もっともらしいが
実は正しくない
それは、なぜか?
数学的にどう解釈したら良いのか?

私の意見はそのうち書きますが
まあ、考えてみてください