>>65 補足の補足

1.この時枝の話が始まった3年前には、ぼんやりと、収束する実数列のアナロジーとか、関数値のアナロジーを考えていた
2.例の定理1.7の話などが落ち着いたころ、関数の芽や茎の同値類と時枝記事の数列のシッポの同値類のアナロジーが考えられるかもと、気づいた
3.関数の局所同値類としての芽という概念を通してみると、時枝記事の数列のシッポの同値類がよく理解できる
4.まあ、おれも関数の芽の話は勉強中だ。一緒に勉強しましょう。君も少し勉強すると良いよ。そんなレベルの低いところに留まらずに