かつて収束や発散を曖昧に扱っていたようにIUTでもある種の感覚、解釈に頼った理論展開がなされていてそれが自明という言葉になっちゃってる
ショルツらの感覚、解釈では理論自体が自己矛盾を導いてるように読めてしまう
それを解消するために来年からのプロジェクトで厳密化がなされていくはずだけど時間かかりそう