水平射につき環構造をリセットしてその度に数論的な区別を認めて非可換図式で逃げ切れば勝ちだと言ってる
ショルツらは、それは恣意的で、トータルで見たら同じものを屁理屈でこねくり回しただけと言っている
つまり、実質的には非可換性の意味がないと言っている
この理論がよくわからないのは、部品と完成品が同じようなものなのに工程が違うから別物だと言ってるように
見えること。つまり屁理屈に見えること