>>430
>>固定しないと、そこは計算できないのですか?
>計算できないも何も固定すると時枝記事に書いてあるので時枝記事を読んでください。

なるほど、あなたの脳内で読まれたんですね
時枝先生は、文学的に書かれたか、それともポエムでしょうか?
数学にも、修辞技法の習得が必須だと
あなたの数学というのは、いかにも美しい一編の詩のようですねw(^^;

>>問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
> 100列に並べれば100個の数列が固定されます。
>スレ主が”固定”という言葉が気に入らないなら別の適当な言葉に置き換えればいいだけであり

じゃ、「別の適当な言葉に置き換えればいい」と言われるので、お言葉に甘えて(^^
それ、既存の確率論のテキストの確率変数で表現できますよね?
(時枝記事の後半にも、さわりが書いてある通りですが)
重川先生(>>62)を読みましたか?
既存の確率論テキストにおける確率変数での扱いとの差を聞いているんですけどね
”差”を!!

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%AE%E8%BE%9E%E6%8A%80%E6%B3%95
修辞技法
(抜粋)
修辞技法(しゅうじ ぎほう)とは、文章やスピーチなどに豊かな表現を与えるための一連の技法のこと。

隠喩法 
詳細は「メタファー」を参照