>>86-88
それは、全部
数学として
証明する人が
考えることです

非可測集合についての測度論を
根本から構築して
全てを定義して
時枝の加算無限長数列のしっぽの同値類の非可測集合を、確率計算で扱えるように

そのうえで、
数学としての確率計算がはじめて可能になります