>288132人目の素数さん2019/01/21(月) 00:22:13.45ID:f+GfRTnn
>解析学の本では、正則関数を導入した後、その実部と虚部がコーシー・リーマンの方程式を満たすとか、
>ラプラス方程式を満たすとかいう話が必ずありますが、「で?」という感じです。

>そこで話が終わっていて、「だから何なのか?」が分かりません。

>正則関数の実部と虚部が調和関数だということから、何か面白いことが出てくるんですか?


流体力学とかで使ったりするよ
本来なら実ベクトル使うところを特定の場合は複素関数で表せたりする