>>213
いや、以前は頻繁に連絡を取っていた教授もいたけど、10年以上一度も連絡取っていないんで、多分忘れているだろう。
修士課程や博士課程の院も修了していないまま論文を書くことになり、コネのある専門家も決して身近にはいないことになるだろう。
家の部屋が研究所になっていることもあり、一番理想的な形は Kindle 本の形で一旦無料配布して読んでもらうことなんだが。
そうすれば、世の中に広く知らしめることになって、手っ取り早く能力のアピールが出来るとは思う。
博士号がないから、何れにしろ日本では研究機関の職には就けない。