知らんけど要は擬等角写像理論を圏の場合に拡張したんでしょ?
なんか複素数の圏のコンマ圏の間に対応関係つけて既知の圏の性質
(なんか量子レベルのデータ十分揃ったミクロな性質)を
巨視的な性質と対応づけしてウロボロスがうんたら