>>458
わかりました。
a(p^n+……+1)=2bp^nの関係が成立しないとき、yが存在しないことの証明をしているということですね。

ところで、論文によると、a(p^n+……+1)=2bp^nの関係は、yが完全数であるための必要条件でしたから、この論文は
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
「完全数ではない何か」の非存在を証明する論文
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
であると理解しました。

質問は以上です。お疲れさまでした。