内容に突っ込むなら、とりあえずこの辺を

> 444
> >>442
> p=2Πpk^dk-1
> だから、掛け算をおこなったときにpの値が変化する場合があります

掛け算によってp_tが絡むところは約分されて消えますが、そこで別のpに取り替えてよい理由はありますか?
そもそも存在することすら怪しいです

例えばa, bからp_tの項を消したものに取り替えてDを満たすものを取ってくる?
変数pのn次方程式とみなしたとして、その根に素数があると言えますか?
n≡1(mod 4)でnも任意にしたとしても果たしてどうでしょうね