> 673

> >>671
> 具体的には、(p+1)/2のpxの指数を0から2の間変化させます。

問題はその「変化させます」の根拠です

完全数由来のp,n,p_k,q_kであれば
完全数の定義から
2×p^{n}×b=(p^{n}+…+1)×a.
が成り立ち、素因数分解の一意性からp+1=2×Πp_k^d_kの形であることが示せます

しかし「式Dが成り立つ」から逆算して
この式(2×p^{n}×b=(p^{n}+…+1)×a)まで遡ったとして、
「pは実数(素数とは限らない)」が邪魔して「p+1=2×Πp_k^d_k」の形であることが示せません