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(引用開始)
『圏論による論理学?高階論理とトポス』 清水 義夫が来たので、いま読んでいる
http://msakai.jp/d/200804.html
λ. 『圏論による論理学?高階論理とトポス』 清水 義夫 日々の流転 2008-04-01
http://k.hatena.ne.jp/asinblog/4130120573
「圏論による論理学―高階論理とトポス」を含むブログ
http://d.hatena.ne.jp/yoshitake-h/20100520?_ga=2.17478077.565998646.1554013750-488207910.1486738355#p3
20100520
清水義夫「圏論による論理学 高階論理とトポス」東京大学出版会 (2007)yoshitake-hyoshitake-h 本文を読む
(引用終り)

層→圏→トポス→高階論理
清水義夫「圏論による論理学 高階論理とトポス」を読んだけど
層→圏→トポス→高階論理で考えるということなのかね
層のイメージが、なんとなくはっきりしてきた(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%9D%E3%82%B9_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
トポス (数学)
数理論理学との関わり
Kripke-Joyalの意味論とよばれる手続きによって集合論的論理式をトポスの対象と射についての言明として解釈することができる。
トポス Sets における解釈が通常の記号論的な集合とその元に関する論理式解釈となる。
群、可換群、環などの数学的(特に代数的)構造の公理を論理式によって表現したとき、景 (C, J) 上のグロタンディーク・トポスにおいてその論理式を満たすような対象が (C, J) 上の群、可換群、環などの層になる。
局所環の層などについての局所的な条件も、全称量化子を用いた論理式によって自然に表現される。