高い値がつくのは、評価が高いのでしょうね
でもね、>>178 は、実は数学というより哲学系で論理重点の本でしてね

その趣旨は、最後のP207「おわりに」に書かれています
なので、普通の数学の圏論数学の和書を参考文献に上げることもないと考えているのでしょうね(ここでは英語高階論理の参考図書が多い)

(それは、普通の数学本では、あとの更なる数学の勉強のための良書の紹介の役割でもあるのですがね)