>>303あと別に適応できないものがあっても、公理的集合論が間違ってるとかいうわけではないですからね

 2個の●と●は区別ができないから
 「●       ●」 と 「●       ●」 は区別ができない

外延性の公理により{x 、x}={x}なので
区別が出来なければ同一で1個となるので
「●       ●」 は1個だけということになる

上記は
{x 、x}={x}が真の命題という事と
{x 、x}={x}が偽の命題というl事が両立してる
(矛盾)