>>395

集合の元は集合であっても元そのものであっても別に問題はない

元そのものであれば元が1個の集合と解釈できるし

別に●を集合の元としてもなにも問題ない

{● 、●}という集合は●と●を元とするする集合ということで別に問題ない


外延性の公理の場合は
●と●の元の比較になり同一ということで
●=●で同一なら1個となり
{● 、●}={●}となってしまう