>>302
必死にごまかそうとしてるね 
実にイタイタシイ馬鹿っぷり

Prussの”Infinity, Causation, and Paradox”のp77に
まさに奇数と偶数の比が1対1とならない例が出ている

E1={2,1,3}
E2={4,5,7}
E3={6,9,11}
E4={8,13,15}

もちろん無限に続けられるし、
任意の自然数は必ずどれかのEnに入る

上記の分割のどれも奇数:偶数=2:1
つまり、どの場合でも奇数、偶数の確率は
それぞれ2/3、1/3となる
つまり「偶数となる確率は1/2」という
決めつけ自体が否定される