>>383
√2と書いただけではそういう実数が存在することにはならない

あくまで区間縮小法によってx^2=2 x>0なる
xが特定できることが実数として存在する証明になる

√2は作図できるからOK、という人もいるだろうが
同じ手は2の立方根では使えない