>>487
>そもそもの主張は「箱の中の実数をピタリと言い当てる」ことであり、

馬鹿はつまらないことに固執する

>時枝解法は、それを「最大でない決定番号を選ぶ」問題に変換します。

間違ってる

時枝解法では「当たる箱を選ぶ」問題に変換してる
(「当たる箱」が「最大でない決定番号を持つ列」の中にある)
つまりこの時点で「箱の中身を言い当てる」から変質してる

「箱の中身を言い当てる」というなら、まず箱を決めた上で
その箱の中身が毎回の試行で変化したとして、中身を当てられるか
ということになる

Tony Huynhはその場合には当たらないと主張してるが
しかしそれは時枝記事やThe Riddleとは全く別のゲーム
つまり、全然反論になってない