前作「無限小数は数ではない/相対性理論はペテンである」
を出版したときも、数学者とか数学系の文化人とか、
相対性理論に疑問を持っている文化人などに
片っ端からメールを送ったのだが、誰も読まなかった(笑

おそらく「無限小数は数ではない」という題名を見て
トンデモ本だと思ったに違いない(笑

それと著者が京大文学部国文科卒なので、
どうせ文系の素人が書いたトンデモ本だと思ったに違いない(笑

このスレの人間も、スレ主を含めて、
同じようなことを思っているに違いない(笑