>>590
>時枝記事の戦略と無関係な計算に逃げたら負けですね

話は、全く逆
真っ当な、確率過程論・確率論の結論は、測度論による確率で、一点のルベーグ測度0
で、時枝記事は、これを可算無限数列が取れるなら
>>240>>250より)
(同値類、代表、決定番号が無限集合でその元の大小比較による確率計算)の3つ組を使えば
任意のiで(一点のルベーグ測度0になるはずが)”xiの的中確率は0”なるものが、あるDが存在してxDの的中確率を1−εにできるという

既存の確率過程論・確率論の結論を書き換える話ですよね
ところが、その実は
非正則分布を使った誤魔化し論法でしかrない
数学の(特に確率過程論・確率論の)プロは、だれも取り合わない
引っかかるのは、確率過程論・確率論を知らない人でしょ