>>27
>「ある1/Dなる数が存在し、x<1/D+1なるf(x)の値(・・・f(1/D+1))を知り、f(1/D)の箱の値を決定できる」**)というものである
あなたの誤解ですね。(^^
時枝定理は数列のある項の数当てが勝率1-εでできるというものです。
数列のある項が他の項によって決まる訳ではありません。決めるのはプレーヤー1です。

>これは、明らかに、既存の関数論に反する
あなたの誤解ですね。(^^
数当てができることは既存の関数論に何ら反しません。

よって反例にはなっていません。(^^