>>138

>次に、その中から、また任意の自然数pを選ぶとする。
ここが曖昧だが、「その中」を「1から100までの自然数」とすると、
事象は、A = {p<m}, B={p=m}, C={p>m} に分けられる。
AとCの確率は同じ。
Bの確率は、 1/100
∴ P(C) = (1-1/100)/2 = 99/200 = 44.5/100

何の変哲もない問題だよ?