>>16
>nはその桁数より大きいか小さいかのどちらかだから、 確率は1/2である

誤りw

自然数nはランダムに選んでいるので、
どの自然数も選ばれる確率は等しい確率です
つまりある特定の数が選ばれる確率はほぼ0
有限加法性は成立するので、0からnまでの
自然数n+1個のいずれかが選ばれる確率はほぼ0
したがって残りの確率はほぼ1

>それにn以下の自然数の個数はn個だろが

これまた誤りw

0は自然数ですw

ついでにいうと、自然数nは
「自分より小さい自然数の個数」
になります

つまり
0は自分より小さい自然数がないから0個
1は自分より小さい自然数が0だけだから1個
2は自分より小さい自然数が0と1だから2個
・・・
ということです

これ数学科では常識ですよ
嘘だと思うなら京都大学理学部数学科の卒業生に聞いてみて