>>317
↑サル石でしょうかね?(^^

哀れな素人さん、どうもスレ主です。
まあ、”コテ付けない名無しさん”は、サル石と思われても仕方ないw
”哀れな妄想数学徒”とでも呼びますか(^^

「証明がある」とか、「反例はない」とか、「私が全て潰しました」とか、立派に妄想ですね
「確率過程論は、勝てない戦略」?、なんですかね、それはw

時枝手法は、確率過程論の外ですか? でも、時枝記事では、後半で確率変数の無限族について語っていますよ(下記)w
妄想もここまでくれば、立派というか、哀れというか、お笑いですね(^^

(参考)
スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/22
数学セミナー201511月号P37 時枝記事より
(抜粋)
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.

無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
(引用終わり)