>>321 補足
>高校偏差値だけで論じるのは、まったくもってトンデモでございます

日本マイクロソフト代表取締役社長なら、年収は億単位でしょうね(^^
外資企業の取締役の年俸は、日本とは基準が違います
昔、ゴーンさんが健在だったころ、日産の取締役は、半期のボーナスで高級外車が1台買える(数千万)という噂さだった
一方のトヨタは、日本基準で、社長以下取締役の年俸は、日本的だったみたいです
まあ、お金だけで判断はできませんけどね(^^

平野 拓也さん、普通外資で取締役に上がるには、米MBA出身が有利と言われます
新浪剛史さん、ハーバードMBAですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%B5%AA%E5%89%9B%E5%8F%B2
新浪剛史
(抜粋)
新浪 剛史(にいなみ たけし、1959年1月30日 )は、日本の企業経営者。サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長、元株式会社ローソン取締役社長及び会長(3ヶ月のみ)。弟は東京女子医科大学心臓血管外科教授の新浪博士。
略歴
1959年(昭和34年)1月30日 神奈川県横浜市に生まれる。
1981年(昭和56年)
 3月 慶應義塾大学経済学部卒業。
 4月 三菱商事株式会社入社。砂糖部海外チーム配属。
1991年(平成3年)5月 ハーバード大学経営大学院修了(MBA取得)。
1995年(平成7年)6月 株式会社ソデックスコーポレーション(現・株式会社LEOC)代表取締役就任。
1999年(平成11年)7月 三菱商事株式会社生活産業流通企画部外食事業チームリーダー就任。
2000年(平成12年)4月 同社ローソンプロジェクト統括室長兼外食事業室長就任。
2001年(平成13年)4月 同社コンシューマー事業本部ローソン事業ユニットマネジャー兼外食事業ユニットマネジャー就任。
2002年(平成14年)
 3月 株式会社ローソン顧問就任。
 5月 同社代表取締役社長執行役員就任。
2003年(平成15年) ローソンの経営に専念するため三菱商事を退職。
2005年(平成17年)3月 同社代表取締役社長兼CEO就任。
2010年(平成22年)6月 オリックス株式会社社外取締役就任[2]。
2014年(平成26年)5月 - 7月 同社取締役会長[3][4](ローソンから1億9500万円の役員報酬を受ける)[5]
2014年(平成26年)10月 サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長に就任[6]。