>>327
>1)x、yが任意の自然数として、P(y>x)=1/2は仮定を置かなければ導けない
うーん(^^;
あなたまだ理解できてなかったんですね、はっきり言ってバカですね(^^;
もう一度説明してあげますから今度は理解しましょうね(^^
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h:R^N→N を数列の決定番号を与える関数とする。
時枝記事の方法で、与えられた数列 s を2列 s1,s2 に分けたとする。(話を簡単にするために h(s1)≠h(s2) とする。)
このとき、P(h(s1)>h(s2))=1/2 は言えない。
一方、h(s1),h(s2) のいずれかをランダムに選んだ方を d1、他方を d2 と置けば、P(d1>d2)=1/2 が言える。
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あなた、これ、理解できます?(^^;

> これが、時枝の手法が成り立つように見えて、本当は成り立たない理由だろう
はい、ゼロ点でーす(^^;

>なお、不成立の証明はあくまで関数論の反例構成による。上記は、不成立メカニズムの説明です(>>300より)(^^
あなたの誤解ですね(^^;
箱の中身が予想できたとしても関数論には矛盾しません。
なぜなら関数論には「予想出来てはならない」などという定義も定理も無いからです(^^;
反論があるなら「予想出来てはならない」と謳っている定義なり定理なりを具体的に提示して下さいね〜(^^;
妄想は勘弁して下さいね〜(^^;