>>338
>箱の中身が予想できたとしても関数論には矛盾しません。
>なぜなら関数論には「予想出来てはならない」などという定義も定理も無いからです(^^;

なんだ、関数論も落ちこぼれたのかい
関数の定義f:R→R
(集合から集合への任意の対応)
で、あるf(xi)の値が、f(xi)以外の値から推測できるなど、そんなことができるはずがない
正則関数(解析函数)という縛りを入れない限り

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理
(抜粋)
一致の定理(いっちのていり、英: Identity theorem)は、複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの正則関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
(引用終り)