>>487 追加の追加

[0,1]→[0,δ] (0<δ<1 の実数)
に狭めることができる
 ↓
[0,1]→[0,δ] →[a, a+δ] (0<δ<1 の、aは任意の実数)
に狭める、その範囲の位置(aの値)も動かすことができる

こうすれば、同値類は相変わらずR全体で作っても、
代表の値のrD∈R[-∞,+∞]のままですから、
当たらない

aの値とδの値が分かってさえ
実数1点の的中の確率は、測度論よりなお0ですから
当たりようがないw(^^;