時枝問題なんて最初から不成立なのは明白だ(笑

なぜなら残りの箱すべてを開けることは不可能だからだ(笑

なぜなら無数にある、無限にある、いくらでもある、
箱をすべて開けることは不可能だからだ(笑

「すべて」開けるというのは
有限個の箱の場合にのみ可能なのである(笑

だからもともと時枝問題というのは
問題自体が成立しないのである(笑