2014年までに星・山下・サイディで「通常の査読より厳しい検証」wを行い、RIMSも確信をもったのだろうな
2017年の朝日の報道を誤報・捏造という人がいるが、なら、飯高茂氏も虚偽を述べていたことになる
つまり、愛友亭などは飯高氏も虚言を弄したと言っているに等しい
飯高氏によると査読者は4人。おそらく上記3人は間違いないだろう。海外でも弟子筋中心でやったのだろうと思われている

ショルツ、スティックスとの討論、及び彼らのレポートが真の査読とその結果と受け止めている数学者は多い
Kimもそうだが、あのフェセンコですら数学界はIUTは見限ったと思っている(ニュー・サイエンティスト誌による)

IUTコミュニティの「戦い」は、いしいひさいち著『地底人』に出てくる最低人の戦いと同じで、
京都の一研究室から世界に向けて「いっせーの、あ、あほー!」と叫んで勝手に勝利しただけにすぎないw

IUTの「教育・普及」とは何だったのか?おそらく上記の最低人のように

M「お、おまー、あ、あほやろー」(IUTを理解できない人に対して)
理解者「わ、わーは、あ、あほちゃうどー」(Mにアホと思われたくないために理解者に「なった」)

上記の会話を繰り返したのが「通常の査読より厳しい検証」というヤツだろうw