>>593
式@ひく式Aの形の極限で、
√が絡んで、
どちらも無限大に大きくなっていき、
@/Aが極限で1に近づいていく場合、
ほぼ100%有理化で解きます。

この場合くくるだけでは解けないです。
@/Aが1に収束していくということは、
@ーAの式は、何でくくっても無限大×ゼロの形になるからです。

この問題の場合は、
(√nn+4n+5 )+ nを分母分子にかけると解けます。