>>390
>6)だから、Z/nZから、合同による類別をやめれば、Zが復元できる
>  この意味で、Z/nZには、Zの元が全て入っている(集合論の厳密な”∈”とは別の意味で)
これは酷い

>7)Z/nZの中の任意の整数mと、Zの元の中の任意の整数mとは、対応が付く
>  対応を、写像と考えることができる
これは酷い