>>133
>条件式には、数学記号しか使えないという決まりにした
まあ、無理せず、単に「BASICではそう決めた」ということでリンク先の比較表を覚えればいいと思うぞ
BASICは、等価演算子と代入演算子が同じ「=」なので不親切といえば不親切なんだろうね

ちょっと説明すると、君の言う数学記号が何かは知らないが、要するに「条件式」とは「結果として真偽値を返す式」であり、
「0」「1」も立派な「条件式」だ
ちなみに、「0」を「偽」、「0」以外を「真」、とする言語が多い

百聞は一見にしかず
君に足りないのは「実際に実行する」という行為だ
以下の3つのプログラムを実際に実行し、結果を報告してくれ

100 IF 0 THEN PRINT "真" ELSE PRINT "偽"
110 END

100 IF 10-50 THEN PRINT "真" ELSE PRINT "偽"
110 END

100 LET A=2
110 LET B=2=2
120 PRINT 2
130 PRINT 2=2
140 PRINT A
150 PRINT B
160 END