>>381
>>381
>>トポロジストにはなじみがなくても微分幾何の研究者なら読める

ペレルマンの論文はarXivで公開された当時
すでに、トポロジストは居たと思うが
微分幾何の研究者を名乗る人は、あまり居なかった印象があるね
(細分化されたんだろうね)

リッチカリキュラスね
それ、どちらかと言えば、物理系で、ブラックホール関係の研究が盛んだった気がする

「微分幾何の研究者なら読める」は言えないだろう(^^;

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AE%E5%88%86%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6
微分幾何学

特に一般相対性理論をはじめとして物理学に多くの応用がある。これらは可微分多様体についての幾何学を構成しているが、力学系の視点からも直接に研究される。

目次
1 微分幾何学の道具立て
2 微分位相幾何学
3 内在的な定式化と外在的な定式化
4 微分幾何学の分野
4.1 リーマン幾何学
4.2 擬リーマン幾何学
4.3 フィンスラー幾何学
4.4 シンプレクティック幾何学
4.5 複素幾何学
4.6 ケーラー幾何学
4.7 CR幾何学
4.8 葉層の理論
4.9 接触幾何学
4.10 情報幾何学
4.11 ローレンツ幾何学
4.12 サブリーマン幾何学
4.13 カラビ-ヤウ幾何学
4.14 スペクトル幾何学
4.15 スペシャル幾何学
4.16 共形幾何学
4.17 積分幾何学
4.18 非可換微分幾何学
4.19 ベクトル解析
4.20 テンソル解析
4.21 擬リーマン幾何学
4.22 楕円幾何学
4.23 シストリック幾何学
4.24 リーマン・カルタン幾何学
4.25 リーマンの極小曲面

つづく