面白いことがありましたので、ここで全て書きたいと思います。
以前に、家族と食事中に私は「この問題を解決したら5億円ぐらいもらってもいいと思う。」
という発言をしました。その後、近くのスーパーに行くと正確には聞こえなかったのですが
「5億がどうのこうの。」と言われ侮辱をされました。何故私が個人的に家で言った内容で
他の場所で侮辱されなければならないのか理解できません。
その後もその店でスピーカーを使って外の駐車場で車の中で待っている私に対する暴言が
なされていたと思いました。早口で怒鳴っている感じだったので何を言っているかは
分かりませんでした。

それから最近この論文が完成した時期、先月以降だと思いますが、子供の声で
「金を貰うんだったら、賞はねーぞ。」と聞こえてきました。
私は一切金を貰うことなく、この研究をしていたので、非常に腹がたちましたが
「うるさい、そうだったら、金なんかいるか!。」という趣旨の言葉を叫びました。
その次の日のNHKのニュース7で、使われない予算が‐5億円というニュースが
流れました。普通このような少額の予算のニュースが流れることはありません。
それに、この‐5億円がオレンジ色のフォントでした。オレンジ色は柑子(こうじ)色と
もいいますから、私への当て付けである可能性が高いです。

つまり、NHKは子供の声で私に対して、ヤジのような言葉を吐いた人間とそれに対する
私の応答をもとに、この私とは関係のないニュースを流したということになります。
その声は子供の声でしたが、ボイスチェンジャーなりで声を変化させた上で発言している
ことが考えられます。

このようなことを国営の放送局が行っていることは大変に問題があると思います。