>>65
(>>57より再録)
確かに、n→∞の部分で下手すると循環論法だが
しかし、公理的な構成という枠を外せば(つまり、”∞”の構成が別の手段で終わった後で)
いろんな後者関数の極限が定義できる
数学として普通だよ