ここで著者望月氏とScholze氏の差を見てみましょう
M 勉強したいという熱意の有る人には懇切に対応 
数学の内容のあるメールには丁寧に回答 ただし物理的には京都にいるのが玉に瑕
 Scholzeにも長いペーパーまで書いて回答 サーベイも長編を作成

Scholze 何年も前からヨーロッパ等の研究会で間違っているといいまくる。
Mの回答に2年も逃げていながら、掲載が決まったとたん
否定派の素人ブログで不完全な論理でイキリまくる。
ネイチャーなど権威はあるが分野違いの素人集団にも勝手なコメントをする。
素人で発言力のあるところには顔を出す一方で著者や遠アーベル幾何の
専門家には特攻してはいけない。Stixはなぜか逃亡


片方明らかに卑怯なのがいないだろうか


2年前の3月に京都に来たのはフィールズがもらえそうになっていて
審査委員の森重文の誘いを断れずにきたんだろうね。フィールズもらったら
メダル振り回してブログで大暴れだ