IUT論文の査読は査読制度が崩壊
していた

査読中。
平成28年6月
京都大学 RIMS 現況調査表 
>研究成果の状況 
「望月新一による「宇宙際タイヒ
ミューラー理論」の構築とその結果
としての ABC 予想の解決は、
特筆 すべき出来事である。
当該論文は現在査読中であるが」
→査読中にRIMS教授=PRIMS編集員
が IUT論文の結論決定。(査読崩壊)

令和2年4月3日
柏原玉川教授が会見。
・PRIMSが4篇のIUT論文を受理.
査読中から結論が決まっていた
・柏原特任教授はPRIMS編集員でなく
 IUT中心の次世代幾何学研究センタ-
 特任教授
・玉川教授「お墓へ持っていく」
 査読過程は非公開

論文受理後。
京大125周年について
>数論幾何学では、望月新一教授が
2012年に発表した宇宙際タイヒミュラー理論によって整数論の難問とされてきた「ABC予想」の解明が進んだ
→森重文京大特任教授の依頼より望月新一教授と議論したショルツの見解.
abc予想の証明へ近づく基本的な
アイデア は見られなかった。

査読中はABC 予想の解決は特筆すべき 出来事、から
受理後は証明したと言えず「ABC予想」の解明が進んだ
インチキですよね、これ