>>139
>思うにRIMSの方針はハッキリしていると思う
> 2020年の4本のワークショップで決着させよう
>「関係者の方、しっかり頑張って、決着させて下さいね」ということでしょう

まあ、大人の事情がある、RIMSをマネージメントする側には
それは、RIMSの経営者としては、避けたい
(「根も葉もない」かもしれないが、風評被害みたいなことね)

多分、2020年に4本のワークショップで、決着させましょうと案画した人がいる
(RIMSの経営層に近い部分でしょう)
ぐだぐだ言わないで、2020年に4本のワークショップを成功させて、しっかり決着させる
それに向けて、全力で、万全の準備をすべきと思います

「黒幕」とか、おらんでしょう
健全な経営判断と思います
「ブラックホール状態」というけれど、4本のワークショップというチャンスは与えられている
そのチャンスを生かすべき

(参考)
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2020.01.05
宇宙際タイヒミューラー理論(IUTeich)の論文を巡る現状報告: 「数学界に出現している悲惨なブラックホールの物語」
(抜粋)
ここで一つ注意しなければならない点ですが、この(本来優先されるべき「学問の健全な発展」という観点からして)余りにも奇妙で非建設的な「ブラックホール状態」の糸を引いている「黒幕」の正体については私は全く情報を持っておりません。
つまり、「ブラックホール状態」の発生が、雑誌の関係者の独自の判断によるものなのか、海外の有力者の(何等かの人脈を介した)直接的な圧力によるものなのか、海外の「激しい敵意」に対して文科省官僚や大学の行政関係者が「忖度」をして雑誌に掛けた圧力によるものなのか、無数の可能性が頭が浮かびますが、現時点ではその発生の仕組みの解明には至っておりません。
別の言い方をすれば、本記事の冒頭で「一種の内部告発」という表現を用いましたが、その広い意味での告発の対象は「海外の数学界のとある勢力による無意味な数学的な誤解」ということになりますが、より直接的・具体的な意味での告発の対象である「非建設的なブラックホールを発生させている黒幕」の正体は不詳のままであるということになります。