>55
>両方とも積の形だと、何がどう同じになるんですか。
わかるように説明してください。

連立方程式の片方、1=( )の解を、もう片方に当てはめて、元の方程式を解く
方法が同じとなります。

> x^p+y^pと(x+y)のx,yが0を除く有理数のとき、等しくなる場合は、(x,y)=(1,1)のみです。
> それでは証明にはなりませんね。有理数は無限にあるので。
> 有理数の変化による、傾向がわかると思いますます。
>証明とは関係ないですね。これ以上無意味なことを言うようなら無視します。

私は、関係あると思います。