>>526-527

あんたら
1)ヒマだね。つまらん、議論を延々と(^^;
2)数学のセンス悪いよw(^^
3)εδ法なんて、19世紀から20世紀前半の遺物に近いと思うけどね
 (20世紀の中頃には、「”εδ法”が大学数学の入門で、みな躓く」などと言われた昔話があったけどね。古代の話ですな)
4)21世紀は、εδ法+位相空間(開集合&ネットやフィルター)+圏論(極限)たちを総合的に学ぶべしと思うけどね

”20世紀少年”が、哀れな素人氏相手に、ヒマな雑談を繰り返すかね〜w(^^;
”εδ法は、19世紀から20世紀前半の 古代数学”だと、早く悟れw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90
極限

関数
詳細は「関数の極限」を参照
変数の収束に伴う関数の挙動

イプシロン-デルタ論法

位相空間
点列の収束の概念は、一般の位相空間においても収束先の近傍系をもちいて定式化される。しかし、一般的な位相空間の位相構造は、どんな点列が収束しているかという条件によって特徴付けできるとは限らない。そこで、ネットやフィルターといった、点列を拡張した構成とその収束の概念が必要になる。

圏論
詳細は「極限 (圏論)」を参照
(引用終り)