同意
ついでに書くと

IUTの内容については さっぱりだが
国際会議を経て、IUTを積極的に支持する人が増えるかどうかも、ご注目だと思う

いま、
京都RIMS & 東工大 加藤文元、田口雄一郎
英 Ivan Fesenko (英・ノッティンガム大学)
米 Taylor Dupuy (Univ. Vermont, USA), Kirti Joshi (Univ. Arizona, USA)

までは、積極的支持者だと思うが
これ以上に広がっていくのかどうか?
積極的支持者が増えていくなら、IUT論文受理でしょう