https://www.math.arizona.edu/events/402
講演アブストを読めば分かるけど(別のスライドにはもっと詳しく書いてある)、
DupuyはIUTの「証明」が成立しているとは考えてないよ(成立していないとも言っていない)。
IUTの「主定理」を通常の数学者に分かるよう翻訳して、
その応用への道を示したというのがDH論文の主内容だけど、
出版したければPRIMSに投稿するよりほかにないんじゃないか。