星:RIMS 講究録別冊 B76 「宇宙際 Teichmu ̈ller 理論入門」を出す
南出:Ivan Fesenko のところで、IUTの共同研究
Ivan Fesenko:英国政府から補助金獲得
加藤文元:IUT本大ヒット
田口雄一郎:東工大で、IUTの講演企画&実施
安田正大:講究録別冊 B76 「宇宙際 Teichmu ̈ller 理論入門」の査読
玉川安騎男、松本眞:「宇宙際 Teichmu ̈ller 理論入門」の謝辞で、100時間の共同セミナー実施と暴露される
山下剛:IUTサーベイレポートが、ここ何年間かの大きな目立った成果
Taylor Dupuy、Anton Hilado:Anton HiladoのDR論文ネタがIUT
Kirti Joshi:arxivに、”On Mochizuki’s idea of Anabelomorphy and its applications Kirti Joshi March 5, 2020”投稿 https://arxiv.org/pdf/2003.01890.pdf

この中で、星、南出、山下剛、Anton Hilado らは、若手だから IUTがこけるか成功かに、生活と大げさには今後の人生がかかっているのです
話は、数学だから、「黒が白」には絶対にならない
「IUTが白」だと思っているから、人生かけて入れ込めるのだ

対して、SSはお気楽なものよ
IUTなんてどうなろうと、自分たちは別の研究やっていれば、どうでも良い話
外野から、ヤジ飛ばしているようなものでしょ
”SSのターン”? 追加のヤジ? 無いでしょ