形式論理学は背理法で示されるが
数学はどうだろうか

P→Q,⊥Q

(1) P→Q
(2) ¬Q
   (1)の分岐
(3) ¬P
(4) Q
   ×
  (2),(4)

数学でもこういう証明を取り入れた方がよいと思った
こっちの方がわかりやすくて面白い