>>487
査読者はギャップを見つけられなかった、ということですね

ということは、ScholzeとStixのいう「ギャップ」に対して
査読者はギャップがないことを説明できるのではないですか?

論文がarXivに上げられただけなら、ScholzeとStixの疑義に対して
回答できるのは著者の望月本人だけだとしておかしくはありません
そしてもし望月が両者を理解させられないなら、
論文は認められないままでしょう

しかし、今回の場合、査読者が理解の上acceptしたのですから
査読者は自分が査読したといわなくても、
望月の論文にギャップがないことを説明すべき
ではないですかね?

acceptしたのに、他社に正当性を説明できない
おかしくないですか?