私の証明は完全に正しいというのが本当だと仮定してるってことね。なかなかそんなこと言えないな。
この抵抗感は研究者に教わることでどんどん強化されてくんだけど、高木を見てるとそういうのが全くない(最近ちょっとでてきた気がする)。
指摘されることにネガティブな感情があるからなのか、間違った帰結がまことしやかに広まるリスクがあるからなのか、研究結果がアクセプトされるための対策なのか
誰か研究者に研究倫理から教わったことがあればまた違ったかもしれない。